We hope you will feel happy,
satisfied, and shining.
Our wish is to make our
customers happy.

Vision

飛躍の40周年を迎えて
SUN FLAMEは輝き続けます。

いつの時代も私たちは成長・進化し続けます。
              「進化」という名の「輝き」をもって、
社会を照らし、世界を照らし、未来を照らしてゆく存在でありたい。
すべてはお客様に喜んでいただくために、
私たちは一人一人が魅力ある人財へと成長し、
あらゆる社会問題に向き合い、より良い商品、より良いサービスをもって、
人々の生活文化に豊かさと輝きを提供していきます。

サン・フレイムの3つのビジョン

Production

サン・フレイムが
大切にしている
3つのQ

QualityControl

“東京都台東区元浅草”の時計組立工房から、
「MADE IN TOKYO」と呼ぶにふさわしい商品を日々発信。
企画からデザイン、チェックやアフターフォローまで、全て日本国内で責任を持って行っております。
当社の商品は、ファッションビルやホームセンター、家電量販店、空港などあらゆる業種・業態にて展開しており、手に取りやすい低価格と、多くの人に愛される高い品質が大きな特徴。
そのクオリティは世界からも注目されており、海外からのお問い合わせも多くいただいております。

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QuickResponse

                   

当社から送りだされる商品は、なんと年間100種類以上。経験豊富なデザイナーが社内に所属し、企画から
提案、製造、納品までスピーディーに行うことが可能です。また、デザイナーのみならず社員一人ひとりがあらゆるトレンドに注目しており、いま求められるデザインを最短で市場に投入。社内には文字盤やベルト、ケースなど、多くの事例やアイデアがストックされており、これまでの経験とアイデアの蓄積を最大の武器としながら、新たなデザインがすぐに生み出せる体制が整っています。

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EQuipment

売り場を彩る販促用の「POP」や「ポスター」は、
商品の良さがひと目でわかり、「もの言わぬ営業マン」とも呼ばれるとても重要なアイテムです。当社では、商品撮影用のスタジオや印刷機材を完備しており、サンプルも多数ご用意。セールスアイテムの企画・デザインから製作・納品まで、全て自社で完結することが可能です。営業担当者がお取引先様の店舗スペースのご事情やご要望をヒアリングし、販売効果を高め、売場を活性化させるアイデアをご提案させていただきます。

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Factory

サン・フレイムでは緻密で繊細な作業が多い生産拠点を東京の台東区元浅草に置いています。
設計を行うデザイン室からも近く、あくまでもメイドインジャパンそしてMADE IN TOKYOにこだわった生産のベースがここにあります。

           

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OEM

オリジナルブランドの時計を作りたい。面白い時計を作りたい。
              そんなお客様の想いをお手伝いいたします。
オリジナルデザインで少数短納期で納品可能です。何でもお気軽にご相談ください。

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Brand

News

【電動スーツケースに関する一部報道について】

2024年6月28日(金)
2024年6月26日の一部報道において、「無免許で電動スーツケースに乗って歩道を走ったとして、大阪市在住の女性(中国籍)が道交法違反(無免許運転)の疑いで書類送検された」との報道がありました。この報道を受け各方面からお問い合わせを多数頂いておりますので、弊社としての見解を本書によって以下のとおりお伝えさせていただきます。
弊社は2024年2月から電動スーツケース「Air wheel」の日本総代理店として電動スーツケースの販売をしております。利用者の安全と昨今の電動モビリティに関する法整備等の社会問題を考慮し、購入者に適正利用を伝える必要があるとの観点から、発売にあたっては、事前に弊社から警察庁に道交法における区分について相談・確認をしております。その際に電動スーツケースは「公道での走行はできない」旨の見解をうけ、それを受けて、弊社からは販売時にすべての販売店様、購入者様に「公道で走行できない」旨の説明をし、口頭またはPOP等での注意喚起をしております。
今回、報道されている電動スーツケースは、弊社取り扱いの製品とは、異なる製品であり、中国ECサイトで購入された製品であると認識しております。弊社及び弊社の取引先以外の販売経路で購入されたこともあり、日本の法令上、公道では走行できないことを知らないまま使用され、摘発につながったものと推察しております。
今後、電動スーツケース「Air wheel」日本総代理店である弊社といたしましては、弊社ホームページ、販売店様の店頭などを通じ、「道路運送車両法における保安基準を満たしていないため、公道においてモーターを利用しての走行ができず、この走行においては罰則があること」、「公道においてモーターを利用して走行したときに、利用者が一般原動機付自転車に関わる運転免許証を有していない場合には、さらに無免許運転としての罰則もあること」、「公道以外において、モーターを利用して走行するときであっても、その走行が許容されているか否かを、施設等(空港、駅、店舗など)に事前に確認して利用すること」等の注意喚起を引き続き強化してまいります。また販売店様に対しましても、販売時に上記の説明を口頭でもお伝えしていただくよう対策を進めております。
今後も、引き続き警察庁と連携し交通安全のため、適正利用の普及に、より一層努めてまいります。

電動スーツケースに関する一部報道について(PDF)

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